2008年05月30日

さくら vol.3 -別れ、スタート-

Lとのお付き合いはとても楽しかった。あの頃私は鬱病などは発症していなかったけど、健忘はしていたのでその事についてもちゃんと話していた。…解離して自分の体を傷つけてしまう事を他人に言ったのはLが初めてかもしれない。Lはちゃんと話を受け止めてくれて、更には本屋でそれらしき本(精神疾患系)を買って読んだりしてた。多分その事を私が知っているという事はLは知らないと思う。
 いつも通りLのアパートへ行って飲んでいて、酒が無くなったので買ってくるとLは部屋を出た。卓上テーブルの下にLの好きなファッション誌が散乱していたので整理しようと雑誌を手にした。雑誌の山から表紙を裏表逆にしてある本があったので「Lが小説読むなんて珍しいwwwどんなジャンル読んでんだ?」とページをめくってみるとPTSDについてとかそういった精神系の本だった。私は本を閉じ、数分前と同じ様に雑誌を散乱させておいた。

こんな私を好きになって…しかも本まで買いやがって…。なんだか悪い気がした。私は愛情を与えていない、与えられない。こんな私と付き合うのは時間の無駄だよ。Lにはもっと素敵な人、愛情を与えてくれる人がいるよ。

だから私は別れを告げた。

Lは私と同様、非常にサバサバした性格なので別れについてゴネたりはしなかったがシットリと泣いていた。


別れた後、私は今の旦那と付き合い今に至る。Lも彼氏をゴロゴロ変えたりしていた(綺麗だからモテる)。今では良い友達です、音信不通ですが(笑)まぁそのうち連絡よこすでしょう。

L、あなたの愛情に応えられなくてごめんなさい。
これからも良い友達でいてください。
ありがとう。

おわり。
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2008年05月29日

さくら vol.2 -付き合い-

とまぁLと付き合った訳ですが、当時の私には恋愛感情というものが無くいつも通り放置。Lも束縛するタイプではなかったので、その頃の私としては非常に付き合いやすかったです。でもたまに「なんで甘えないの?」と、今まで付き合ってきた人達から必ず言われてきた言葉を放たれた。
 あの頃の私はお酒が強く、しかしLはそれを凌ぐ強さだった。Lのアパートで宅飲み→わたし泥酔というパターンが多かった。色々と迷惑かけたなぁ。私酔っ払うと完全に千鳥足になる、テンション高すぎ、道路で寝る、物をいじる等なかなか面倒臭いヤツなんです。今はそこまで飲みません。元チームメイトと飲む時は別ですが。

Lとはホッケーでのポジションが一緒の為、試合などで対戦する時などは対面に居る事がしばしば。センターというポジションだったのですが、フェイスオフではセットが一緒ならばしっかり自分の彼女が目の前に居るのです(※バスケで例えると、始める時サークル内でジャンパー1人ずついますよね?あの感じ)。審判がパック(ホッケーの球)を落とし、センターの人は味方プレイヤーへパックを引き対面にいる敵にチェッキング(体当たり)をする。
 正直やりづらかったけれど前々から「試合などでは手を抜かない」、とお互い決めていたので私は容赦なくプレイに専念していました。Lより私の方が上手かったので、試合が終わった後はプレイに関しての説教タイム。フェイスオフでどうやったらパックを取れるの?と聞かれたが、その質問は答えなかった。彼女だけれど、他チーム選手だからだ。…未だに教えてないかもしれませんwww

〜L、フェイスオフの時おめーはパックが落とされる場所、スティックの先を見てたね。それじゃダメなんだよ、「落ちた」と気付いた時に動いても遅いんだ。フェイスオフの時の目線は、下を向くんではなくて審判が持っているパックを見るの。そうすれば「落ちた」時ではなく「落ちる」時が分かるからその分早くからだが動く。〜

 フェイスオフ以外のプレイはお互い指摘し合ったりしました。Lはいつも私の試合を見に来ていた。でも目が合ったとしても私は手を振ったりなどしなかったしLもしなかった。試合が終わるまで神経ピリピリしているのでそんな事できない、Lも分かってくれていたのかな。

 ホッケーに力を入れている時期だったので、Lとデートしたとかあまり記憶に無い。せいぜい宅飲みかカラオケやビリヤード、買い物程度。Lは買い物が大好きでお洒落さん、私はその逆で買い物はあまり好きではなかったのでいつも渋々付いていってました。一体どちらがネコ(セクシャリティ用語についてはこちら)なんだとww
 とある日、「彼氏ができた」とLが言った。「あーそう、良かったじゃない^^」と言ったら物凄く怒られた。なんで嫉妬しないのさ?云々。

疲れたから-つづく-
posted by レイ at 19:53| Comment(0) | TrackBack(0) | むかしばなし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

さくら vol.1 -出会い-

久し振りに「むかしばなし」をageようかな。
元カノのおはなしです。

何度か記事に書いたことがありますが、私はアイスホッケーをやっていました。中学3年の終わり頃、学生チームから女子社会人チームへ入部。学生チームだと男子が殆どで高校ともなると男女の筋力の差は雲泥たるものなのです。ですので某女子チームに入りました。社会人チームなので中学生である私は一番年下、年が近い人は2つ上で殆どが5歳以上年上だった。

 …私が誰なのか分かりそうなのでチーム詳細は省きます。そんなこんなで高校を卒業をしピカピカ社会人になった18歳の春、初任給で家族に寿司を奢り 残ったお金で久し振りに防具を新調しようと思いショップへ行った。あぁ、スケート靴を買おうかなぁと色々手に取り靴の軽さ・エッジ(スケートの刃)の長さ等見ていた。「レイー」と呼ばれ振り向くと他チームの先輩がいた。「こんちわッスー^^」と横に視線をずらすと見たことの無い人が数人いたので「?」な表情をしたら、先輩が「あ、今年入った新入生だよー、あれ?レイとタメじゃない?」と言われてビックリした。チームでは常に一番年下で他チームでも同じ年の人は数人しかいなかったのに、そうか、大学1年生って事は私とタメなんだぁと。他チームだけれど、同じ年の人が沢山居る事がとても嬉しかった。

 先輩が連れてきていたのは5人くらいでその場で挨拶を交わした。「はじめましてー、***(チーム名)のレイでーす^^」と。するとヒョコッと出てきた子に「あ!目カラコン?それグレー?」と聞かれ頷くと「わたしと一緒だー♪」と、それから初対面とは思えない程のマシンガントーク。名前を聞いてみると珍しい名前で1回では聞き取れなかった。どんな漢字で書くの?と聞いてみると確実に春生まれな漢字だったので、春生まれなんだ?と聞くと冬だったり(;^ω^)名前はLとしておきましょう。Lはホッケー経験者で大学入学を機に上京したようで、ポジションは私と一緒だった。番号とアドレスを交換してその場は終わった。

 他の子ともホッケー歴は?名前は?ポジションは?等話した。その後は先輩と話し込み、本来の予定であるスケート靴を購入した(7まんえんが飛んだ)。

数日後、知らない番号から電話がかかってきて恐る恐る通話ボタンを押した(登録していない番号からの着信って怖いですよね?)。「レイちゃーん?Lだよー♪」と電話越しにあの珍しい名前を聞き、あ メモで貰った番号を登録するの忘れてた(;・∀・)と思いながら話を進めていったのはよく覚えている。話している時に気付いたのが、Lのイントネーションが私の好きなイントネーションというか、小さい頃から聞き慣れているものだったので出身を聞いてみるとやっぱりね!の場所だった。あとは殆どがホッケート−クだったと思う。

 気付けばよく連絡が来るようになっていて、よく遊ぶようになっていた。Lのチームと私のチームは仲が良くて、けっこう合同練習や練習試合をしていた。私が高校の頃、合同合宿もあったなぁ。
 なんだか書くのが面倒臭くなってきましたwwwLのアパートにはよく泊まりに行っていて某日に告白され付き合いました。物凄く省略してみたwwwお互いバイセクシャル。なんでこんな綺麗な子が私と?Lのチームにはもっと綺麗&可愛い人が居るのに、こいつ目がおかしーんじゃねーか?と思った。

頭が良いのか悪いのか分からない所が好き。話してると元気になれる。

今でもよくLに言われる。いや正確にいうと今は音信普通なんですがwww
L、おめー今なしてんさ?

つづく。
posted by レイ at 10:39| Comment(0) | TrackBack(0) | むかしばなし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月19日

お守り

4月10日22:00〜スタートしたドラマ「ラスト・フレンズ」というドラマがある。TV雑誌に新春ドラマで紹介されているのを見かけ、長澤まさみの声が好き・DVなどのテーマに興味を持った為、久し振りにドラマでも見るかと思い録画をして見てみた。今週は第2話で録画しておいたビデオを先程見てみました。上野樹里が演じる瑠可(るか)はモトクロスの選手をしていて、試合前に長澤まさみが演じる美知留(みちる)は瑠可にお守りを渡すシーンがあった(間接に)。
 
私は小さい頃からアイスホッケーをしていたのですが、過去に1度お守りをもらった事がある。18歳の頃、当時付き合っていた彼女から貰いました。結構パンツ(防具)にお守りを付けている人は多かった、自分で買ったのか恋人から貰ったのかは知らないが。その彼女も違うチームですがアイスホッケーをしていました。
 「同じ世界(ホッケー世界)にいるんだから、お守りなんて持ってたって怪我する時にゃぁ怪我すんの分かってんべ(笑)」と言いながらお守りを受け取ったのを思い出した。…今更だけど、失礼な事を言ってしまったなぁと思った。あのお守りはどうしたんだっけ?(←更に失礼)まだ防具に付いたままかなぁ?防具は実家にあるので今確認は出来ないが。

またドラマの話に戻るが、瑠可は自分の事をを応援しに試合会場に来た美知留を見て「よっしゃ、頑張ろう」的な表情になる。あ、瑠可は美知留の事が好きなのです。
 私も試合の時、彼女や彼氏が見に来ましたが特別「今日は恋人が来てるから頑張ろう」と思った事が無いのです。やはり恋愛感情が無かったんですね。もし今、まだ私がアイスホッケーをしていたとして、現在好きな人が試合を見に来たとしたら「ぜってー点入れる(`・ω・´)」と思うだろう。そして張り切りすぎて空回りなプレイをしそう。

ummm、今まで私の試合を応援しに来てくれた彼女・彼氏さん、気持ちに答えられなくてごめんなさい。
よくこんな私と付き合っていたね。
ごめんなさい。
posted by レイ at 20:20| Comment(0) | TrackBack(1) | むかしばなし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月04日

塾のせんせい

恋について考えすぎて食事が喉を通りません。頭から離れないのならば、いっそのこと恋愛関連の事ばかりを考えて脳を疲れさせる→寝るという方法をとろうかと思います。そこで過去付き合ってきた人達の事を思い出してみる。

今まで付き合ってきた男性は15人くらい(1週間未満の短期は省く)。その中で一番印象に残っているのはタイトルに書いてある通り塾の先生です。私は中学生で先生は大学生(公では22歳・社会人となっていた)。先生は私のクラスの国語と社会を担当していました。先生という職業には珍しく容姿が良くてユーモアがあって、ってな感じで当時思春期である私たち女子生徒の注目の的だった。私はその頃失恋をしズタボロだったので「あーカッコイイ先生が入ってきたねー、あーはい」くらいでした。

 …なんで仲良くなったんだっけ?え?本当に思い出せない。告白された時からの記憶はあるけれど、そこまでの過程が思い出せない。電話して聞いてみるか、いやいや今は仕事中だな、それにだいぶ失礼な質問だ。どうやら私は海馬が非常に弱いようなので付き合ってからの事を書きます。

先生と私が付き合っているというのは勿論他の人に知られてはならない。授業なんて受けづらい受けづらい(笑)プライベートでは私の事をレイ、と名前で呼び捨てでしたが授業では**さん、と苗字で呼ばれるのに違和感を感じたり。ただ1回だけ先生はボロを出した、「はい、じゃー次の問いの答えをー、レイ!…‥さん」と。もう私は顔面ボワー!でしたし答える余裕なぞないので、分かりません、と即答したのは記憶がある。

 現在の友達には過去に塾の先生と付き合っていたという事は話している。その際、「えー?!禁断の恋って燃えそうだねー!」と言われる事が多い。禁断の恋=燃える、、、、バレてはいけないから燃えるという事なのかな?先生と生徒という間柄だったから禁断であるのは自覚していたけれど、別に禁断だからといって特別燃えはしなかった、この時点で私の恋愛感情は凍っていたのでしょうか。でもまぁ楽しかったですね、彼はとても頭がキレる人だったので。先生だから勉強が出来るのは当たり前(というとアレかもしれない)けど、勉強とは別の頭がキレるタイプというのでしょうか。私は男女問わず頭のキレる人は好きです、自分に無いものを持っているという憧れの意を込めて。

結局先生とは自然消滅という形で終わっていた、と去年まで思っていたのですが、どうやら私が振ったようです。今でも稀に連絡をとっていて、付き合っていたのは約10年前だねーなど話していて私が「あ、でも自然消滅だったから今でも付き合ってるっつー事なんじゃね?^^」と言ったら、いやいや俺振られたしと言われました(;^ω^)そうそう、あの頃はレイプとかされて精神状態がグラグラしていたのであまり覚えていなかったんだな!ごめんね、先生。

まぁ近々飲もうや先生( ´∀`)つt[]

おしまい。
タグ:過去
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2007年10月31日

少し抱いた夢

私は中学の頃から「高校卒業したらOLになる」と決めていた。大学はハナから考えていなかった、勉強はもうウンザリだったので。だから就職先を豊富に選べる(と思っていた)商業高校へ入学した。地元でチャリ通だし。高校2年の最後の方では自分の進路を決定しなければならない。商業高校だからといって皆就職ではない。大学進学希望者もいる、少数でしたが。就職希望だったが何となく「体育教師になりたい」と思っていた。昔から私にとってスポーツは切っても切れない存在だったし。そこで先生に「体育教師になりたいから体育大行きたいんだけどー」と言ってみたら「( ´,_ゝ`)プッ おまえを推薦するヤツがどこにいる」と言われた。別にこの言葉に不快感は感じなかった、事実ですから。校則は守らない、すぐ休む、勝手に帰る、授業は寝てるか塗り絵してるか途中で抜け出して屋上のドアの所で寝てるかでしたから。推薦ではなく普通(?)の試験を受ければ?と思われそうだが商業高校は普通高に比べ普通科目のレベルが低い、更に私はその低いレベルの勉強すらしていないのだ。

「じゃーしょうがねーか」ぐらいで簡単に諦めた。だけど思わぬところから手が差し伸ばされた。アイスホッケーをやっていたんですが、体育大学も連盟に登録しててリーグではいつも戦っていた。そこの大学の監督から「ウチのホッケー部に来ない?」と誘われた。試験は軽い実技試験のみ。こんなオイシイ話はないジャマイカ!
でもその大学に行くという事はその大学のホッケーチームに入る=現在所属しているチームを辞めなければならない。しかもその大学チームはライバルなんですよね。別にライバルチームへ行ったからといってイジメられるとかは全く無いんですけど。4年我慢してまた古巣に帰るという選択肢もあった。

体育教師の道を選ぶか、現チームのアイスホッケーをとるか。
誰にも相談しなかった。相談ってどうも苦手でして。

結局私はアイスホッケーをとった。つまり大学入学を諦め就職という道。体育教師になりたかったけど、色々と考えてみて私には合ってないかなと。国語の時間で丸(。)読みありますよね?あれですら顔真っ赤にしてたのに。それに私は所属チームで1番になりたかった。大学チームに入ったら私のように経験者もスカウトされているだろうけどド素人もいる。正直素人に付き合う暇は無い。

あの選択はよかったと思う。今でも高校の頃の教師と飲んだりしているんですが、やはり教職って大変なようで。私なんてすぐ潰れていた事でしょう。でも大学行ってみたかったかなぁ。しかも女子大だったので未知の世界だから。でも行っていたらいつだかの日記にかいたRちゃんとも一緒だった訳でそれはそれでよかったのかな。
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2007年10月23日

受験

私は小さい頃真剣に自分が男だと思っていた。欲しがる物は全て男の子が好む戦隊物などのオモチャだったそうだ。幼稚園の祭りでは下駄は「鬼太郎のようなのがいい」と言っていたそう。小学校の6年間では1度もスカートを履いた事がない。髪の毛はしっかり長かったですけど。

中学は制服だからスカートを履かなければならない。みんなの前でスカート姿を晒したくなかった。そこで小さいながらも考えた結果が「中学受験」。スカートを履く事には変わらないが友達に見られないですむ。塾は小学校2年生くらいから通っていたが受験という目標を本格的に定めて通ったのは小学校4年生くらい。「受験コース」というのがあった。塾も変えました。ひたすら勉強をする毎日。「お受験」では親が子供の将来の為にと夢中になって…というのがデフォのようだが私はただ「スカート姿を晒したくない」、ただそれだけだった。別に親に勉強を強要された覚えは無い。

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2007年10月22日

援助交際

中学の時援助交際がはやった。当時はポケベルが主流で中学3年の終わり頃にPHSが出てきた。今では「出会い系サイト」たるものがあるが、あの頃は公衆電話からテレクラへ電話する程度しか出来なかった。それか自分でメッセージを電話越しに録音し男がそのメッセージに返信するという形だった。あれもテレクラの一種だったのかな?あまりよく覚えていない。
「はやった」といってもごく一部。いわゆる教員の目からしたら「問題児」とされる人間。必ず居ますよね、そういうグループが。私もそんな調子にノッてるグループの一員だった。

ん、詳しく書けないな。とりあえず私も援助交際をやろうとしたけど仲間に止められた。
…やらなくて良かった。このあいだ中学時代の友人と久し振りに会い、そんな話になった際お礼を言った。「止めてくれてありがとう」と。

今の子でも援助交際ってはやっているのかな。携帯という優れものがあるからすぐ相手なんて見つかるしね。怖い時代だ。「親の教育の問題」など色々と問われているが世の中が腐ってる。こんな世の中に振り回されている今の子も可哀相だ。今1発いくらなんだろう?うちらん時は3〜5万だったかな?お値段下がってそうだね、供給が増えてそうで。

もしこのページ見た人で援助交際をやっている人、若しくは周りにやろうとしている人が居たとするならば止めてください。「安売りするな」「後悔するよ」とかいくらでも言えるけど、そんな事言っても今は分からないよね。とりあえずやめとけ。
posted by レイ at 16:42| Comment(0) | TrackBack(0) | むかしばなし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする